乾燥性敏感肌に悩んでる方はルーナスがおすすめ

私のような乾燥性敏感肌の人にとって欠かせない保湿ですが、保湿をする際に欠かせないコスメは化粧水と保湿クリームです。

そのなかでも最近買って良かったのがルーナスです。LUNAS(ルーナス)って知っていますか?

ルーナスは敏感肌やエイジングケア向けのコスメで化粧水と保湿クリームがあります。友達におすすめされて買ったのですが、化粧のノリも良く、肌荒れすることもなくなりました。

夜寝る前に使っていますが、朝起きても乾燥することなくお肌の調子が良いんですよ!

ルーナスにはお肌の3大保湿バリア成分と言われている細胞間脂質(セラミド)・NMF(アミノ酸・ミネラル)・皮脂膜(馬油・レシチン)が含まれているため、保湿ばっちりなんだそうです。

多くの保湿化粧品は、肌の表面の皮脂膜だけを補っています。しかし皮脂膜だけでは保湿&バリア機能の内のたった約2%しか補えていません。大切なのは保湿貢献度18%のNMF、80%の細胞間脂質もきちんと補給できるかということ。

ルーナスは3つの部分にバランス良くアプローチし、肌が本来持つ保湿&バリア機能をサポートをします。

また、ルーナスにはエイジングケア効果抜群の成分、馬プラセンタが含まれています。一般的な化粧品に含まれているプラセンタの多くは豚由来ですが、ルーナスは栄養価が非常に豊富で良質な馬のプラセンタにこだわっています。

乾燥性敏感肌に悩んでる方は一度ルーナス使ってみてください!おすすめですよ♪

乾燥性敏感肌に絶対に欠かせない保湿成分とは?

突然ですが、以下の項目に当てはまるのはありますか?

・いつも付けている化粧水がしみてヒリヒリする。
・汗をかくと肌がかゆいなど違和感がある。
・服の素材によって、肌がチクチクする。
・乾燥して粉がふいたり、皮めくれがある。
・洗顔後や入浴後、肌がつっぱる。
・ストレス過多や寝不足だと感じる。
・メイクやファンデーションでヒリヒリする。
・アイメイクが目に入っていなくても目がしみる。
・寒い時期、風にあたると赤くなる。
・紫外線にあたると急に赤くなる。

以上の項目に当てはまるものが多ければ多いほど乾燥性敏感肌の可能性が高いです。いや、むしろ1つでも当てはまれば乾燥性敏感の可能性があります。

前回のブログでは、乾燥を防ぐためには化粧水、乳液、クリーム、を使ってしっかり保湿することと書きました。スキンケアによる乾燥性敏感肌対策は、刺激を与えない、しっかりと保湿する、この2つが重要となります。

では、どのような化粧水、乳液、クリームがいいのでしょうか?敏感肌の原因は、この角質層に含まれる3つの保湿成分、細胞間脂質(セラミド)・NMF(アミノ酸・ミネラル)・皮脂膜(馬油・レシチン)が減少しお肌のバリア機能が弱まった状態のことなんです。

つまり、角質層に保湿成分である細胞間脂質(セラミド)・NMF(アミノ酸・ミネラル)・皮脂膜(馬油・レシチン)の3つの成分が満たされていれば、お肌は正常なバリア機能を取り戻し、敏感肌や乾燥肌に悩む必要は無くなるのです。このバリア機能を正常な状態に戻さなければ、いくら保湿してもどんどんその水分は蒸発し、外からの刺激によって、カサカサ肌・かゆみ・ほてり・ひりつきなどの症状を引き起こしてしまいます。

ですので、細胞間脂質(セラミド)・NMF(アミノ酸・ミネラル)・皮脂膜(馬油・レシチン)が含まれている成分が含まれた化粧水を使用すればいいです。

薬局で売っている化粧水でも、成分表は必ずと言っていいほど書いていますので、チェックするといいでしょう。